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50歳売れ残り 結婚できない女の勘違い自称モテモテ伝説3選

バブル負の遺産バブル姫

本当は結婚したくて結婚したくて結婚したくて仕方なかったのに、典型的な結婚できない女であるバブル姫(50歳・独身・バブル負の遺産)。

 

バブル姫にとって結婚は到底手の届かない高嶺の花。

 

のどから手が出るほどほしいのに、決して手に入れることのできない雲の上の世界。

 

それならば、いっそ腐してしまえとばかりに、結婚できなかったのではなく、結婚したくなかったと言い張り続ける哀れな老女。

 

これをすっぱいぶどうと言う。

 

そんな決して結婚できるはずもないバブル姫の、結婚できない特徴は無限にある。

 

無限にあるけど、大きな要因はやはりまともな独身男性に相手にされないという特徴。

 

まともな独身男性に相手にされない大きな理由は、頭が悪すぎるからだとわたしは思ってる。

その頭が悪すぎる勘違い行動を厳選してお届けしよう。

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50歳売れ残り女の勘違い自称モテモテの3つの伝説

不倫で得したと自慢する

まともな独身男性に相手にされないバブル姫は、不倫に走るしかないわな。

当初はわたしも、時代もよかったし、容姿も決して悪くはないから、バブル姫も若いときはそれなりの恋愛経験があったのだろうと、思っていました。

 

しかしバブル姫を知れば知るほど、どうもこの人、まともな恋愛をしたことがないな、不倫しかしたことがないな、と思うようになりました。

 

なぜならば、バブル姫は、

 

「ワタシは不倫でさんざん得をしてきた。胃袋収入、一千万を越える。」と自慢してきたからだ。

 

胃袋年収1000万越えるとは、何とも下品な物言いである。

 

念のため説明しておくと、高級料理をさんざんおごってもらって、総額1000万円ぐらい越えたという意味ね。

 

つまりバブル姫にとって、不倫で得た最大のメリットは、高い料理をごちそうになった。

 

それだけ…。

 

それがとても得した成果なんだと。

 

別にそれ、不倫でなくてもよくね?

 

高級な料理をおごってくれるのは、独身男性でもいいし、何なら女性の先輩でもいい。

 

ただただいいものを食べさせてもらった、それがバブル姫が不倫で手に入れたもの。

 

まるで売春婦!

 

お金の代わりに高級料理をおごってもらうことで、既婚者に体を差し出す。

 

フツーに現金もらって、セックスする方がマシじゃね?

 

売春婦以下の乞食女だな。

 

デートでは必ずセックスすると自慢する

バブル姫は、ワタシは恋愛経験豊富で、デートでは必ずセックスすると自慢しているらしい。

デートで必ずセックスするって、それ自慢じゃなくて恥だよね。

だって男性にとって、それしか価値のない女って扱いを受けてるってことだよね。

 

わたしたち女子は誰でも、本当は今日しちゃってもいい、むしろしたいぐらいなんだけど、軽く見られたらいやだから、断っちゃお~という経験、あるものだよね。

 

あるいはそれだけの関係になりたくないから、わざとしないデートの日を作ったり、それがなくても大切にしてもらえるのか、ためしてみたり…。

 

だけどバブル姫は、そういう駆け引きが一切できないんだよ。

 

求められるから愛されている、自分は魅力的、ぐらいに思ってるんだろうね。

 

それか知能が低いから、本能に忠実で性欲をコントロールできないとか。

 

女性の性欲のいいところは、せいぜい自分でコントロールできる程度の強さしかないってこと。

 

だって女性は一度はらんでしまうと、しばらく男性の種をもらえない。

 

だからこそ、よりよい男の種を慎重に選ぶために、性欲をコントロールできるの。

 

動物のメスでさえ、オスを選びに選んで交尾するのに、バブル姫ときたらもう…。

 

下等生物かよ。

 

そのように、普通の人なら恥ずかしくて言えないデートでは必ず関係を持つということを、恋愛経験豊富なアテクシ、キャハッとばかりに自慢してくるバブル姫。

 

それ、恋愛経験じゃなくて、ただの公衆便所だし!便器だし!

ってそのうち言ってやったら、セクハラ人権侵害で訴えられたら負けるのはわたし。

 

本当のことを言って、訴えられたら負けるなんて世知辛い世の中だのう。

 

常識的に考えにくいことだが、バブル姫の方程式によると

 

性体験豊富=恋愛経験豊富=モテモテのアテクシ、らしい。

 

性体験と恋愛経験は全く非なるものですよ。

 

性はただの本能、欲望と排泄。

非常に肉体的な要素は持つ。

 

しかし恋愛経験は高度なコミュニケーション。

そして幻想。

肉体的な一面もあるにはあるだろうが、非常に精神的な成熟さを必要とする。

恋だけなら猿でもできるが、愛にはやはり知性も必要ではなかろうか。

 

バブル姫は性と恋愛の区別がつかないらしい。

 

性と恋愛は結びつくこともあるが、全く切り離されたものでもある。

3Pしたことがあると自慢する

性と恋愛の違いが分からない、知能の低いバブル姫。

バブル姫はなんと!

 

なんとなんとなんとなんと!

 

3Pしたことがあるって、自慢するらしい…。

 

お酒の席で、年下男性に、「どんな喘ぎ声が好き?」て聞いたり「3Pしたろか?」と言うらしい…。

 

3Pしたことある=恋愛経験豊富=モテモテのアテクシ、という方程式がバブル姫の中では成立するらしい…。

 

そんな方程式は、世界中探しても宇宙中探してもありまてん!

 

頭がおかしい。

 

彼女は頭がおかしい!

 

あたおかさん。

 

とりあえずまず、3Pの内訳を教えろ!

 

男二人か?女二人か?

 

多分男二人だろうな…。

 

ねえ、男の人って本当に大切な女性に3Pなんてしたりしないよね!

 

ましてや、3Pしたことがある女性を、絶対妻になんてしないよね!

 

性的嗜好は自由なので、3Pだろうが4Pだろうがしたけりゃすればいい。

 

しかしわたしは3Pしたことがあるという女性を初めて見た。

 

そしてまたそれが自慢になると思っている女性も初めて見た。

 

何と言いますか…。

そりゃー結婚できなくても無理はない…。

 

これで結婚できると思ってるなら、男と女、世の中なめてるとしか思えんな。

 

世の中なめているようで、男になめきった態度をとられているのに、早く気付くといいですね。

 

いや気付くと精神が崩壊するので、一生気がつかないまま、幸せに死んでいけるといいですね…。

 

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美貌と運を無駄にしたバブル姫

さて、先日職場の何人かで飲みに行った。

例のわたしのお気に入りの男性、グリーソンさんと初めて行った飲み会です。

 

その中にいたグリーソンさんともう一人50代前半の男性が口をそろえて、バブル姫は若いとき、めちゃくちゃきれいだったと言うのだ。

 

今のバブル姫は、化粧がおかしくてちょっと化け物入ってるのよね。

そのイメージ似顔絵。

で、わたしが、そんなに美人だったという面影がないから嘘や!っと言ってみても、二人の男性は、同期の中でも群を抜いて美しかったと言い張るんだもの。

 

で、まあ、おえらいさんたちの覚えもめでたかったらしい。

 

「それ不倫でしょ?」と聞いてみると、やはり不倫しかないらしい。

 

そんなにきれいなのに、不倫、つまり二番目以降の女性にしかしてもらえないという軽い扱い。

 

あまりにバブル姫がきれいだったと言い張られるものだからわたしはグリーソンさんに

 

「じゃあ、当時のバブル姫とだったら結婚できますか?」

 

と聞いてみたら、手をおおげさにふりながら、「いや、それはできない。」と言った。

 

バツイチだがいまだ独身の男性にそう言われちゃったバブル姫。

 

ねえ、そんなに群を抜いてきれいなのに結婚できないって、中身が相当やばいってことだよね。

 

だって美貌って、結婚において、もしかしたら最大の武器になり得るかもしれないものだよね。

 

そのような特別な武器を神から与えられたのに、結婚できないって…。

 

どんだけおつむと中身がやばいんだ!

 

神様が、バブル姫を作ったとき、ちょっと頭を悪くしすぎてしまったので、気の毒に思って美貌と運だけはよくしてくだすったのかな。

 

バブル姫の運は、バブル世代に生まれてやすやすと超大手企業に就職できたこと。

障害レベルの知能の低さで、全く使えないのに、上場企業のしっかりした給料をもらえていること。

 

しかしその運はつきようとしていて、美貌はもはや見る影もない。

 

女だったら誰でも美貌と運がほしくてたまらないのに、バブル姫にとっては結局は宝の持ち腐れでしたね。

 

そしてころんは学んだのです。

 

やっぱり女性は容姿じゃない。

 

男の人は、女性の中身をよく見ている。

 

男もバカじゃないってことですよ。

 

かつて山本リンダは

 

♪神がくれたこの美貌

無駄にしては罪になる

 

と歌ったが、バブル姫はせっかく神がくれた美貌を、全く無駄にしてしまったものですね。

彼女の幸せを願って合掌。

 

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