韓流アイドルBIGBANG大好きアラフィフ売れ残り女はメンタルも韓流 P企業22

就職・転職活動
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パワーハラスメント企業から、いわれのない誹謗中傷を受けたため、退職することを決意したロスジェネ世代のころん。

派遣元にはその意志を伝えたものの、まだ周囲には打ち明けていなかったときの出来事です。

この頃のわたしは、まわりからみても、あきらかに落ち込んでいる様子だったらしい。
ある日の昼休み、わたしが太ってしまったという話をしていると、才媛さんが言った。

「それって、性悪ストレスで?」

つまり、性悪係長から与えられるストレスで太ってしまったのかという質問です。

確かに当時のわたしは性悪からのストレスでかなり病み気味だった。
そしてこの機会に、どうせもうすぐ退職するから最後に聞いてやれと思って、以前から気になっていたことを、思い切って才媛さんたちに聞いてみた。

「ウツ子さんって、鬱病だったんですよね!
それって、絶対性悪係長のせいで、鬱病になったんですよね!」

以前にわたしのポジションにいて、鬱病になって、大阪に逃亡したウツ子さん。
わたしは、性悪のせいで心を病んだと確信している。
あんな支離滅裂なことばかり言って脳ミソ溶けた性悪おっさんに、謂われのないことで責め立てられたら、誰でも心が病むで。

ウツ子さんが鬱病だと知らない人もいたので、一瞬、え?みたいな雰囲気になった。
才媛さんやら、ウツ子さんの鬱病を知っている人たちは、性悪のせいだとははっきりとは言わなかった。

だけどウツ子さんは真面目な性格で、前所長や性悪にずいぶん追い詰められていたという話は聞けました。

そのとき、韓国アイドルビッグバン好きのカンコさんが言った。

「ウツ子さんの仕事と比べたら、ころんさんの仕事なんてたいしたことないですよ。」

………。

は?

カンコさんは小さい声で早口でしゃべるので、何を言っているのか分からないことがある。
小さい声の上に、わたしの言いたかったことから、ずいぶん外れた返事だった。
よってわたしは一瞬何を言われたのかがよく理解できなかった。

しかしこの一言で、カンコさんの性格が極悪ってことが、ありありとにじみ出とるな。
性悪係長もそうなのだが、カンコさんって、どうやったらこんなに性格が悪くなるんだろうというぐらい、性格が悪い。

ヒトラーも性格は悪いが、管理職なので、さまざまなプレッシャーのために性格が悪くならざるを得ないのかなと、理解はできる。
ヒトラーは自分でも、取引先と仲良くし過ぎると情がうつって、仕事がやりにくくなるから、距離を置くって言ってたもん。
自分を奮い立たせて、あえて性格を悪くしている様子。

だから新年度やら、所長が変わった折に、取引先が挨拶に来ると

「皆、挨拶好きだよね~。
何で挨拶に来るんだろうね。」

とバカにしたようにほざいてた。

いやいやいや、そら挨拶ぐらいくるだろ。
挨拶は、人としての基本ですよ。
そしてまた、挨拶こそ、ホウレンソウの基本ですよ。

おはようございますは、今から仕事を始めますという報告。
お疲れ様は、もう仕事は終わりましたという報告。
わたしはそのように思います。

ヒトラーも、他人を常識がないと攻撃するくせに、自分は根本的な常識やらモラルやらが欠如しているサイコパスです。

性悪やカンコさんは、サイコパスとはちょっと違うかな。
ただ単に性格が腐ってるって印象。

そのようなことで、今回は、カンコさんという人について書くことにしました。
カンコさんの似顔絵です。

ウツ子さんの抱えていた仕事に比べたら、ころんの仕事なんてたいしたことないといきなり言い放ってきたカンコさん。

ウツ子さんは当時、毎日毎日21時頃まで残業しておったんだと。
だからあまり残業のないわたしの業務量はたいしたことがないんだと。

いやいやいや…。
わたしは仕事がたいへんで悩んでるわけじゃないし…。
性悪の言うことが、支離滅裂で理解しがたいということでで、悩んでるんだし…。

とにかくカンコさんは、いつも人を落とすことばかり言う人だった。
あれは遠まわしに、人を落とすことで、自分が優位に立ちたい、つまり自分はすごいって言いたいだけなんだね。
と後になって分かった。

人をさんざん落とした後に、それに比べてわたしはこんなに頑張ってる、こんなにたいへんだーってたいてい続くんだよね。

でも誰も私をほめてくれない、みたいなことも言ってた。
それはあなたの性格が悪いからほめてもらえないんですよ。

性悪にさんざん誹謗中傷されたころんですら、多少はほめてもらえることもあったのにね!

カンコさんは、50歳を少し越えた独身女性。
そらあの性格では結婚どころか、友達もいないだろうとわたしは思っておりました。

すると韓国アイドルのビックバンのコンサートによく出かけているというので、あ、友達いるんだ~と思ってたら、その相手はお母さんだった。

お母さんが死んだら天涯孤独だね。

韓国というのは、実際はまだまだ貧しい発展途上国です。
そして貧しさゆえの国民の不満が政府にむくのを防ぐために、反日教育を政策として行っている。
韓国人が不幸なのは日本のせいだと洗脳することで、政府への反乱をふせいでいるのです。

政策として反日教育をするという国家は、あまりに未熟な犬畜生国家といえる。
また、日本をおとしめる政策を行っている国に、お金を使おうという奴らの気がしれない。
きっと脳みそが足りないうすっぺらな奴らなんだろうな。

そのように50歳過ぎて韓国アイドルにはまってるぐらいなんだから、カンコさんのメンタルも韓国人なんだろうね。

だからいつも誰かの悪口を言っていた。

そらわたしも、性悪やヒトラーのことをボロカスにブログに書いてるで。
でもわたしが誰かを攻撃するのは、自分に被害が及んだときだけです。

別にどんなに性格が悪いヤツだろうが、頭が悪いやつだろうが、わたしに被害が及ばないなら、その人たちの悪口を言おうとは、特に思わないな。

だからいつもカンコさんが、誰かのことを悪く言っているのを聞いて、内心、別に自分が被害を受けてるわけじゃないから、いいやんって苦痛に思っておりました。
人を褒めているのを見たことないわ。

で、あるとき、派遣仲間のある女性に

「カンコさんっていつも人の悪口言ってるから、聞くのしんどいときがある。」

とグチってみた。

そしたらその派遣仲間も、「実はわたしも。」と言ってくれた。

その派遣仲間は、家の方向が同じなので、帰りいつもカンコさんが車で送ってくれるんだって。
その性格の悪さゆえに友達すらいないカンコさんは、話相手がほしくて仕方ないんだろうな。

しかしその車の中で、ずっと誰かの悪口を聞かされる上に、韓国アイドルのビッグバンの音楽が流れ続けているという。

やだ、それ何て地獄?

 

で、その派遣仲間は、カンコさんに送ってもらうのが苦痛になって、帰り時間をずらすようにしたということです。

 

続く

 

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