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ホットヨガスタジオLAVA(ラバ)に苦情を言うと商品券をもらえる?コールセンターの対応が悪すぎる!電話代返せ!!

クレーマーころん

またまたホットヨガスタジオLAVAに大きなクレームをつけてしまいました。

《健康的なダイエット》ならホットヨガスタジオLAVA

苦情を言い過ぎてブラックリストに載っているかもしれないプチ初老ころん。

あまりやいやい言って目立たないようにしようと思いつつ、あまりの対応の悪さにイラッときて、切れちゃった。

年に一度は、大きな苦情を言わないと、死んでしまう病気なのかもしれません。

多分PMSでイラついていたんだと思う…。

ただでさえ攻撃力が高いのに、PMS時のわたしの攻撃力ときたら、他の追随を許しまてん。

今回もLAVAにつけた大きなクレームとその対応を詳細に記録することにしました。

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コロナ禍によるLAVAの対応

密閉された空間で行うホットヨガは、密閉、密集、密接の三密を満たしてしまう可能性があります。

そこで三密対策としてLAVAでは、レッスンや定員数の削減などの対応をしています。

 

以下が主な対応です。

1.店頭での体温チェックを必須

(37.5度以上で利用不可)

2.店内でのマスク着用を必須

3.レッスン入替時の密対策として、レッスン後は原則30分以内の退店

4.ロッカールームでの私語は自粛

5.定員数の削減

6.スタジオの換気

7.スタジオの消毒

また、ホットヨガスタジオLAVAは、コロナ禍前までは、毎月22日に翌月のスケジュールが発表されていました。

ところがコロナ禍のため、以前のようなレッスン計画を立てることができなくなったようです。

現在はレッスンスケジュールは、毎月一回ではなく、前半と後半の毎月2回、ぎりぎりに公開されています。

 

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予定日にスケジュールが出ない!

LAVAはコロナ禍対策として、レッスン数と定員を減らしました。

すると当然受けられるレッスンが減るため、すぐに定員数に達し、予約が取りにくくなるという事態が起こります。

そのためわたしは、スケジュールが公開されたらすぐにレッスンの予約をするようにしていました。

とこがそんなある日のことです。

真夜中12時を越えて翌日となり、レッスンスケジュール公開日になりました。

そこでわたしは予約を取ろうと、予約用サイトにアクセスしました。

ですが発表日になってもレッスンスケジュールが表示されておらず、仕方なく、その日はあきらめて寝ることにしました。

しかし翌日、昼過ぎになってもレッスンが発表されていないのです。

ためしに他の店舗をのぞいてみると、すでにスケジュールは発表されています。

わたしのメイン店舗だけ、スケジュールが発表されていないのです。

わたしはもしかして、コロナでも発症して店舗が休業にでもなるのでは、ととても怖くなりました。

そこで自分のメイン店舗に電話して、確認することにしました。

店舗に電話をかけると自動的にLAVAコールセンターに転送される

わたしは以前に店舗から電話をもらったことがあります。

その残っていた着信履歴をたどって、LAVAに電話をしました。

わたしは基本コールセンターには電話はかけません。

通話料が高いからです。

ところがメイン店舗にかけた電話は、コールセンターに転送されてしまいました。

もしかして電話代が高くつくんじゃない?と思ったけれども、いたしかたありません。

電話代は、一度はメイン店舗にかかっています。

そこからコールセンターに転送されるので、おそらく電話代はメイン店舗持ちだと思うのですが、詳細は分かりません。

コールセンターの電話は混み合いつながりにくくなっていると聞いていましたが、案外あっさりとつながりました。

男性のスタッフが出てくださいました。

そこでわたしはメイン店舗のスケジュールが未発表であることを伝えると

「今日中には出ます。」

というのんきな返事。

イラッとしましたね、イラっと。

「今日中って…。何時頃に出るんですかね。

もうほかの店舗は公開されているのに、いつ出るか分からないと、スケジュールが立てられないじゃないですか!

いつ出るかを知りたくてわざわざ電話してるんですよ!」

と、イラついた声で言ってやりました。

するとその男性スタッフは、わたしの異常な怒りの声にびびったのか

「メイン店舗に電話をつなぎます。」

と言って丸投げ。

で、メイン店舗に電話を転送したのはいいのですが、待てども暮らせども誰も電話に出てくれない!

電話代返せ!

電話代が高いのに、こんなの待ってられない!と、わたしは一度電話を切ってかけなおしました。

メイン店舗に電話をかけたものの、またまたコールセンターに転送されました。

今度は女性のスタッフが出ました。

そしてわたしは一部始終を説明して

「電話に出てくれるかどうかも分からないのに店舗に転送して丸投げ。

通常はつながることを確認してから転送するでしょ?

そちらの対応のせいで、無駄に電話代がかかったので、さっき電話した分と、今かけた分の電話代を返金していただけますか。」

と言ってやりましたね。

わたしはあんな無責任でいい加減なヤツのために、1円だってお金を払いたくない!

バカのために損するなんてごめんだね。

するとその女性スタッフの対応は、なかなかできていて、すぐにメイン店舗から折り返し電話をさせますとのこと。

そうなんです。

苦情の電話は

「お客様の電話代がかかってしまいますので、折り返し責任者から電話をいたします。」

というのが正解ですね。

お客様に配慮しているようで、実はクレーム対策を練るために、一呼吸おいて時間をかせぐことができます。

しかしプロのクレーマーであるわたしは、再度追い打ちをかけます。

「何時頃かけていただけますかね~。

今から出かけたいんですけど。」

するとその女性スタッフは、言いました。

わたしのメイン店舗に連絡した後、すぐに電話できないようだったら、一度、そのスタッフ自ら状況を説明する連絡をくれるとのことです。

はい、大正解。

よくできたスタッフです。

さきほどの男性スタッフと大違いですね。

同じ企業にかけたとは思えないぐらいの対応です。

それからほどなくして、メイン店舗のイントラさんから連絡がありました。

めのくりくりっとしたかわいらしい若いインストラクターさんです。

目がくりっとしてるので、くりこイントラとでもしましょうか。

わたしはくりこイントラに以下のように自分の言い分を述べました。

他の店舗は公開されているのに、メイン店舗だけスケジュールが発表されず、とても不便で怖い思いをした。

コロナ感染者でも出て、休業にでもなるのかと思った。

こんな時期だからスケジュール発表が遅れるのは仕方ないが、それならそれで、HPにでも記載してほしい。

他の店舗ができていることが、この店舗だけできないのは、顧客の不安をまねくし、怠慢ではないか。

くりこイントラの説明は

スケジュールはほぼできているので、後は上司の確認待ちなので、間もなく出るということでした。

さらにわたしは、コールセンターの対応が悪いとげきおこぷんぷん丸。

「くりこさんに怒っているわけではなく、コールセンターの対応に怒っているので、コールセンターの責任者に対応してほしいのですが、無駄に電話をかけさせられたので、電話代を返してほしいんです。

でもコールセンターにそう伝えたら、メイン店舗から電話しますとのことで、コールセンターの苦情も店舗で対応するという仕組みになってるんでしょうかね。

わたしはコールセンターに謝罪して、電話代をかえしてほしいんですけど。」

というのを、いつものごとく、わたしがキレたときの威圧感のある口調、無機質な様子の早口でまくしたてました。

とりあえずは、その店の責任者である店長から対応をするけど、連絡が夕方になるとのことでした。

わたしは、店長の連絡は夕方でもかまわないが、レッスンスケジュールは公開次第教えてほしいと伝えました。

で、ほどなくして、再度くりこさんから電話があり、レッスンスケジュールが公開されたということで、一つは解決したわけです。

電話代は商品券に

さてその日の夜、約束の時間ぴったりに店長から再度、謝罪の電話がありました。

レッスン公開は、ホームページの不具合でおくれたと説明されましたが、昼間のくりこさんの説明と違いますよね?

でももう、スケジュールが公開されてすんだことなので、そこは追及しませんでした。

ただ、コロナの時期に、一つの店だけスケジュール公開がおくれると、何かあったのかと不安になるので、今後は気をつけてほしいことは、しっかり伝えましたとも。

まあ、わたしとしても、今まできちんと公開されていたレッスンスケジュールが、遅れるケースもあるってことが分かりました。

今後は少々遅れたぐらいで、騒ぎ立てないようにします。

そして電話代返せの件ですが…。

その店長は、上司と相談して対応するとのことでした。

そして再び電話がかかってきて、電話代は返金できないけれど、LAVAの商品券2000円分で対応するとのことでした。

わたしはそれでいいとお返事をしました。

しかし電話代がかかったといっても、せいぜい数十円。

高くついたとしても100円ぐらいですよね。

しかも転送電話だから、実際はわたしの電話代はかからず、メイン店舗持ちだったかもしれないし…。

それで2000円ももらっちゃったら輩の乞食みたいじゃん!

わたしは、数十円、もしかしたら数百円の電話代が惜しくて言ったんじゃない!

あのわたしに失礼な対応をした、コールセンターの男性をちょいと懲らしめて、制裁を与えてやりたかっただけだ。

オマエの対応は、最悪だよ、給料泥棒だよってことを、五臓六腑に染み渡るほど教えてやりたかっただけだ。

あのバカのために、1円だって損なんてしたくない。

あいつから謝罪があれば、それでよかったのに、こんな大事になっちゃった…。

そこで次回、レッスンに行ったときに、わたしは商品券の受け取りを断ってみました。

謝罪されながら渡されたんですけどね…。

でも再度渡されて、受けとっちゃった…。

ホホホ…。

輩の泥棒乞食に成り下がっちゃった…。

でもまあ、使わなければいいかって思ってたんだけど…。

なんとまあ、ネット上のLAVAポイントにしっかり2000円加算されてました。

ただし期限がありました。

わたしは特にほしいものもないし、このまま使わないでおこうと思ってたのですが…。

苦情の謝罪商品券はReFa4 CAXA 4に

数十円の電話代を返せとLAVAにクレームつけたら、2000円の商品券で対応されたプチ初老ころん。

この2000円の商品券は、ReFa4CAXA という美容機器を購入するのに使いました。

画像の美顔器でリンパをめぐらせるのにいいのですって。

LAVAで「ReFa 4 CAXA×めぐらせリンパヨガ」という販促プログラムが開催されていて、ほしくなっちゃったんです。

このカッサ、公式では28,000円(税抜き)です。。

ちょうど商品券の2000円とあわせて、5000円ぐらいポイントがたまっていたので、このカッサを購入しました。

ちょうど美顔器がほしいと思ってたところに、このカッサはボディも使えるところも気に入りました。

でもあんまり使ってないんですけどね。

アマゾンで購入できる、色違いがこちらでしょうか。

さて、この店舗の店長からの謝罪の電話がかかってきた当時、実はわたしはもう一つ苦情を言ってます。

 

その苦情に関しては、長くなったので次回にお伝えしましょう。

 

以上、クレーマーころんでした!

ころんに遭遇したい人は、一度LAVAで体験を。

こちらより

《健康的なダイエット》ならホットヨガスタジオLAVA

 

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